🏠【外壁を触ると白い粉が付く?】
2026/07/27
🏠【外壁を触ると白い粉が付く?】
ご自宅の外壁を手で触ったとき、白い粉が付いたことはありませんか?
これは「チョーキング現象」と呼ばれ、紫外線や雨風の影響によって、外壁表面の塗膜が少しずつ劣化しているサインです。
チョーキングが起きたからといって、すぐに雨漏りするわけではありません。しかし、防水性が低下し始めている可能性があるため、外壁の状態を確認する良いタイミングです。
あわせて、次のような症状がないか確認してみてください。
✅ 外壁の色あせが目立つ
✅ 細かなひび割れがある
✅ シーリングが切れている
✅ 塗膜の剥がれや膨れがある
✅ コケやカビが増えてきた
劣化を早めに発見できれば、補修範囲が広がる前に適切なメンテナンスを検討できます。
株式会社長岡建装では、建物の状態を細かく確認したうえで、本当に塗装が必要な時期なのかを分かりやすくご説明します。
「そろそろ外壁塗装が必要かな?」
「この症状は放置しても大丈夫?」
そんな小さな疑問でも、お気軽にご相談ください😊
羽島郡岐南町を拠点に、岐阜エリアの外壁塗装・屋根塗装・住宅リフォームに対応しています。
住まいを美しく、未来まで守る。
株式会社長岡建装
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